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パナソニック ソイエの効果は?【口コミ・画像有】脱毛時の痛みも

パナソニックから発売されているロングセラー商品の脱毛器「ソイエ」は、毎年のようにモデルチェンジを繰り返しながら多くのユーザーに使用されている人気商品です。

モデルチェンジするごとに買い替えるユーザーがいるほど、使用感に満足している方も多いです。

当サイトでは、ソイエを実際に使用している方からソイエの写真とリアルな口コミを頂き、そのまま掲載しています。この記事では、ソイエについて詳しく解説していますので、最後まで読めばソイエのことが理解できる内容になっています。

パナソニック ソイエの口コミ投稿者の紹介

性別と年齢(20代など大まかでもOK)を教えてください。

⇒ 女 20代

利用している家庭用脱毛器の販売会社を教えてください。
例:ヤーマン、トリア、エムテック

⇒ Panasonic

利用している家庭用脱毛器の商品名を教えて下さい。
例:ケノン、イーモリジュ、レイボーテ グランデ、トリア・パーソナルレーザー脱毛器 4X、エピルーチェ、コスビューティー IPL、ラヴィなど

⇒ soie

家庭用脱毛器を5段階評価するとどれですか?1つ選択

⇒ 2. 良い

数ある家庭用脱毛器からパナソニック ソイエを選んだ理由は?

ムダ毛を剃るのではなく、抜くというところが気に入り購入しました。剃るだけでは、数日でチクチクしてしまい、頻繁に剃ることを面倒臭いと思っていました。かといって、脱毛サロンに行く時間もお金もないので今後のこともかんがえ抜くタイプの脱毛器買いました。

パナソニックが販売している商品なので製品の安心感が抜群

ソイエは日本人なら誰もが知っている家電メーカー「パナソニック」が製造販売しています。大手企業が販売している商品ですので、安全性はもちろん高い製品となっています。

購入後のサポートや保証も充実しています。

ソイエは1台で脱毛も角質ケアもできる

ソイエは、脱毛だけでなく、付属のアタッチメント(音波スクラブヘッド・角質クリアヘッド)を使用することで角質ケアもできてしまいます。角質ケアは、ヒジ、ヒザ、デコルテ、かかと等の女性が気になる部分に対して行うことができます。

音波スクラブヘッドは、ヒジ、ヒザ、デコルテの角質ケアを行う際に使用します。ボディーソープを付けてスイッチを入れると約3,000回/分の音波振動で細かい泡を作りだし、その泡とブラシを使用して角質ケアを行います。

角質クリアヘッドは、かかとの角質ケアに使用するアタッチメントです。ヒール等で硬くなってしまった部分もこれを使用することでケアすることができます。

脱毛以外にも、こんな使い方ができるのは女性にとって嬉しいポイントですね♪

泡脱毛でダメージ少なく根本から脱毛

ソイエは、泡を使わないドライ脱毛も可能ですが、泡を使用した脱毛をすることでやさしく脱毛ができるので、肌に与えるダメージを少なくすることができます。

泡脱毛は、専用のオプション品があるわけではなく、脱毛器のヘッド部にお好きなボディーソープを付けて行います。ボディーソープを付けてスイッチを入れると、細かい泡が作られ、それを使用して脱毛を行っていきます。

泡を利用することで、肌は潤った状態になります。乾燥している状態だと抜きにくい毛も、しっかりと泡で潤いを与えることでスルッと抜けるようになり、お肌にも優しく脱毛することができます。

やわ肌ガードで毛が抜きやすい

ソイエの脱毛部には、やわ肌ガードと言われる肌を守るためのガードが付いています。

毛を抜くときに、このガードが肌を守ってくれるので、肌表面には毛を挟む部分が当たらず、ダメージを与えないようになっています。また、このやわ肌ガードがあることで、短い毛や寝ている毛も起こすことができ、効率的に脱毛ができるようになっています。

メンテナンスがしやすいのもソイエの魅力!

脱毛は、肌がデリケートになるので使用する脱毛器は清潔に保つことが重要です。

それは、ソイエも同様です。ソイエの場合は、毛を抜くので開いた毛穴に菌が入ってしまうとその部分から炎症を起こしてしまう可能性があります。

なので、脱毛器は常に清潔に保っておかないと脱毛時に菌が侵入してしまう原因になってしまいます。

ソイエは、防水加工がしてあるので水洗いが可能です。なので使用後はしっかり洗うことができます。清潔に保てるので、次の使用時に気持ちよく使うことができますよ♪

ソイエは脱毛器ではなく除毛器

ソイエは、「脱毛器」として発売されていますが、機能的には「除毛器」にあたります。一時的に見えている毛を減らすことはできますが、他の家庭用脱毛器や脱毛サロンのように長期に渡って毛を減らしたり薄くすることはできません。

ソイエで処理してから2週間ほどしたらまた毛が生えてくるので、そこは勘違いしないようにしておきましょう。

ソイエは剃るのではなく、抜くタイプの脱毛器

ソイエは機能的には「除毛器」ということですが、どのような脱毛方法なのでしょうか。

ソイエでの脱毛は、毛を抜くタイプの脱毛方法です。

わかりやすく言うと、毛抜きで毛を抜く作業を電動で連続的に行えるとイメージしてもらえるとわかりやすいかもしれません。

カミソリやシェーバーでの処理は、肌表面に毛の断面が見えているので黒いブツブツが残ってしまうことがあります。見た目にも美しいとは言えない状態のこともあり、処理後の美しさで言えば、ソイエで毛を抜いたあとの方が毛根から根こそぎ毛を抜いているので綺麗に見えます。

この仕上がりにハマってしまった人が、ソイエのヘビーユーザーになっているんですね!

毛を抜くことによるデメリットも・・・

ソイエは「抜くタイプの脱毛器」ですが、毛を抜くことによって肌や毛穴にトラブルが起こる可能性が少なからずあります。

これは、ソイエを使用したからでのデメリットではなく、毛抜きで1本ずつ毛を抜いた場合でも同様のトラブルが起こる可能性があります。

考えられるトラブルとしては、

  • 埋没毛
  • 毛嚢炎
  • 色素沈着
  • 内出血

などが起こる可能性があります。

毛を抜くという行為は、肌に優しい脱毛方法とは言えず、ある程度の刺激は生じてしまいます。毛を抜いたあとは毛穴が開いている状態になるので、毛穴にバイ菌が入らないように衛生的な環境でソイエを使用することが大切です。

 

パナソニック ソイエの脱毛効果は?

ムダ毛を剃るタイプの脱毛器だと、毛を剃ってから2日目には数ミリくらい毛が生えてきてチクチクしてしまいます。1週間経つともう剃らなければいけないほどになってしまいます。しかし毛を抜くタイプの脱毛器だと、毛を抜いているので次に生えてくるまで時間がかかります。また剃るといっせいに毛が生えるのに対し、抜くとまばらに毛が生えてくるので、多少脱毛するのをサボっても気にならなくなりました。脱毛回数が減ったので、負担がだいぶ楽になりました。

毛を抜いているので次生えてくるまでの期間が長い!

ソイエは、カミソリやシェーバーのように表面の毛を剃っているのと違い、毛を深くから抜いているので毛がまた生えて目立ってくるまでの期間が長くなります。

どれくらいで生えてくるかは個人差もありますが、2週間ほどで気になり出すという声が多いですね。カミソリで剃った後ではないので、生えてきてもチクチクするような感触は少ないですよ!

ソイエでは毛を減らすことはできません

ソイエは、家庭用脱毛器で多い光脱毛ができるような脱毛器とは種類が違います。ソイエは、脱毛にダメージを与えて毛が生えにくくするような仕組みではなく、単純に毛を抜いて、見た目を一時的に綺麗にするための除毛器になります。

ですので、長期的な脱毛効果はソイエにはありません。

毛根にダメージを与える光脱毛では、回数を重ねるごとに徐々に毛量が減っていくのですが、毛根にダメージを与えず、抜くだけのソイエは脱毛からしばらくすると元通りにまた毛が生えてきてしまいます。

あくまで、カミソリやシェーバーの延長線上にある「除毛器」であることを理解しておきましょう。

パナソニック ソイエに痛みはある?

毛を抜くタイプの脱毛器なので、チクチクチクチクっという痛みはあります。ムダ毛が少し伸びていると痛いなと思うこともありますが、短い毛を剃るぶんには、あまり痛みはありません。私てきには、軽い刺激が心地よく感じるのですが、人によってはあの痛みが苦痛に感じて脱毛器を使うのがおっくうになってしまう人もいるかもしれません。毛を抜くので、剃った時の黒の点々が残らず綺麗になる肌を見ていると、全く痛みは気になりません。

毛が太い人ほど痛みは強くなる

ソイエは、毛を抜くタイプの脱毛器なので、脱毛時に痛みが生じます。毛抜きで抜いたときにも1本抜くたびに「イテッ!イテッ!」となりますが、あれが連続的に行われるので想像しただけでも痛そう・・・

実際のとろこは痛みの感じ方も人それぞれで、口コミ投稿者さんのように、痛みを感じるのではなく、刺激が心地よいと思っている人もいます。毛が細い人の場合、抜く際にかかる力も少なく「スッ」と抜けるのであまり痛みを感じないようですが、逆に毛が太い人の場合はかなり激痛に感じるようです。

細い人が「スッ」と抜けるのに対し、太い人の毛は「ブチッ!」というイメージで考えてみてもらいたいのですが、毛を抜く際の力も毛が太い人の方が強くなるので、その分、痛みの感じ方が強くなってしまいます。

部位によっても痛みの感じ方は変わる

想像してみてもらいたいのですが、毛を抜くときに痛そうな部分ってなんとなくわかりますよね。いま、あなたがイメージされた部位のような、皮膚が薄い部分は、大体痛いと思ってもらって構いません。

足で言うと、ヒザの裏側や、太ももは明らかに痛そうな部分ですよね。ソイエは、Vラインの脱毛も可能ですが、Vラインもかなり痛みを感じる部位です。

脱毛する際は、しっかり泡を付けて肌を潤った状態にしてから行うことで痛みをドライ状態の時よりも半減させることができますので、泡脱毛で優しく脱毛していきましょう。

パナソニック ソイエの正しい使い方!使用頻度は?

それでは、ソイエの使い方を説明していきます。

ソイエで脱毛する前の準備

◆準備①

ソイエを使って脱毛を開始する前に、毛が長く伸びてしまっている人は、毛の長さを2~3mmになるように調整します。毛の長さを調整することが難しい場合は、一度毛をすべてカミソリ等で剃ってしまって、伸びてくるのを待って、ちょうどいい長さになったタイミングで脱毛します。

◆準備②

毛穴を開くため&身体を綺麗にするためにお風呂に入りましょう。毛穴が開いていた状態の方が毛を抜くときに負担が掛かりにくいのでお風呂に入って毛穴を開いてからソイエを使用してください。また、毛穴にバイ菌が入らないようにするために身体を清潔にしておくことも忘れないようにしましょう。

ソイエの使用方法

ソイエの操作方法は、スイッチを押して電源をONにしてから脱毛したい部分に当てるだけなのでとっても簡単です。スピード調整機能があるので、動きが早過ぎると感じる場合は「ソフト」にしてスピード調整しましょう。

泡脱毛する際は、ヘッド部にボディーソープをワンプッシュだけ付けます。そのまま電源を入れるとヘッド部が動き自然に泡が生成されますので、その泡を使って脱毛していきます。

脱毛する際のポイントとしては、脱毛したい部分の毛流れに逆らってソイエを動かすこと。例えば、毛流れが上から下へ流れているようなヒザ下部分の場合は、下から上へと動かすことがポイントです!

脇のようなたるみができてしまう部分は、皮膚がしっかりと張るように腕を伸ばした状態で行うとやりやすくなります。ビキニラインの柔らかい部位は、手で肌を引っ張りながら毛流れに逆らう方向で動かすとやりやすくなります。

ソイエの使用頻度は?

ソイエは、光脱毛のように毛周期を気にして脱毛する必要がありませんので、自分が気になると思ったタイミングで脱毛することができます。

しかし、ソイエは肌に与えるダメージも強いので、あまり頻繁に使用するのは避けた方が良いでしょう。ソイエを使用すると一時的ではありますが、毛が綺麗になくなるので即効性が必要なときには良いかもしれませんが、できれば早めに本格的な脱毛を始めた方が将来的には安心かもしれませんね。

パナソニック ソイエの通販最安値はドコ?

公式サイトでは、常に新しい在庫がストックされていますので、ソイエを通販する場合はパナソニックの公式サイトから購入するのがおすすめです。

以前、某通販サイトで新品購入した際に保証書に店舗のハンコが押してあったのですが、その日付が2か月ほど前の日付と言うことがありました。

自宅に到着した瞬間から1年のメーカー保証が既に2か月過ぎている状態って・・・と、不快な気持ちになったことがあり、それ以来、通販は公式サイトから購入するようにしています。

これからソイエを購入される方は、公式サイトからの購入がおすすめですよ♪

ソイエの公式サイトはこちら

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